2019年01月01日

私は何のために生きてる?ラッセルの言葉

私は何のために生きてるのかという本(題名は、はっきり

しない)のコピーの一部を先生に頂いたものを、最近

目に通してみて、あらためて驚いたこと。

「神がおられると仮定しない限り、人生の目的を問うこと

には何の意味もない。」(バートランド・ラッセル)


もし神がおられないとしたら、(じつは私自身そう思って

いるかもしれません。)私たちは皆「偶然」、宇宙における

天文学的数値の無作為による偶然の産物(あるいは

統計的にある偏りから発生した生命のもつ方向性に

よって生まれ?)ということになります。

人生には目的も意味も重要性もないのですから、

この地上で過ごす短い年月の中にしか希望が見出せ

なくなるのです。(一部引用しました。以下引用))

 「自分に固執していると、やがて行き詰ることになる。

しかし神を仰ぎ見ていれば、開放的で、広々とした、

自由な人生が目の前に開けてくる。」 「自己啓発(人生

の目的を発見するためのステップ)は、実際のところ

助けにはならない。自己犠牲こそが、自分を発見する

唯一の道であり、それがわたしの方法である。」

 すべてのもの、ありとあらゆるもの、天にあるものも

地にあるものも、目に見えるものもすべて・・いっさいの

ものがキリストのうちに始まり、キリストの中にその目的

を見出すのです。(コロサイ人への手紙1・16)
posted by kuchan7 at 12:02| Comment(0) | キリストと信仰 | 更新情報をチェックする

ある牧師の話(主イエスと共に)

彼女は新潟の大きな農家の長女として生を得ました。

いわゆる地主として、広い農地と小作人がいて、裕

福だったそうです。「ほかの内は真っ白なご飯なんて、

そんなに食べられなかったけれど、

うちはいつでも食べられたのよ。」

兄が二人と妹がいましたが、長男は太平洋戦争で

出征し、帰郷はならなかったようです。

「当時はね、優秀な長男はみんな戦争でとられてね。

残ったのはろくなもんじゃない。」とよく愚痴って

おりました。父は、家長として厳格な人で、

ときには優しく思いやりのある人だったそうです。

「私は、父に連れられていろんな所へ行きましたよ。

妹はそういう記憶がないそうですが、わたし

は本当に父の仕事やら、付き合いやら、

いろんなところを見てまわったもんです。」
posted by kuchan7 at 12:00| Comment(0) | キリストと信仰 | 更新情報をチェックする

韓国の歴史など

韓国の歴史についてですが、こちらをご覧ください。


韓国のいろいろなことが、理解できます。→ Life in Corea


こちらの紹介から、時代を大きく区分すると、


1.三韓時代(57 B.C. - A.D. 668)


2.統一新羅時代 (668 - 935)


3.朝鮮時代 (1392 - 1910)


4.日本占領期 (1910 - 1945)


5.大韓民国 (1945 - 現在)


に分かれているようです。


日本占領期もありました。


韓国に秘境はありますか?


分かりません。


韓国ガイド情報 - goo 旅行で調べてみたらいかがでしょう?


あるかな?


秘境はなくてもいい旅はみつかりそうな気がします。


韓国語の学びの基本です。


すごく分かりやすい本がありました。


「まんがハングル入門」です。


ハングルの子音構成を、モジャ君というキャラクターひとつで、


表現してしまったのにはビックリです。
posted by kuchan7 at 11:59| Comment(0) | 韓国 | 更新情報をチェックする

私のキリスト信仰について


 私に本当の信仰があるのかどうか。お金のことや、
名誉や欲が、信仰心の前を行く。自分が偽善者
であることは間違いない。クリスチャンとして、
恥も外聞もなく洗礼を受けて、地獄の精神生活か
ら救われたと思った自分。そして確かに間違いなく、
平安は訪れ、葛藤地獄から自分は救われた。
自分の前から忽然と消えた元妻のことを思い出す。
消えてから、元妻と顔を合わせることはその後
なかったが、弁護士を通じて裁判所で約一年間争った。
そして得たものは高い慰謝料のつけと、際限のない
葛藤地獄。そして母の死。それから教会で救われて、
韓国人の母と子供に出会えたこと。
人生は本当に不思議だ。主イエスに洗い清めて頂いた
自分の生命。今は、聖書を通して、祈ること、喜ぶこと、
感謝することを学んだ。その新たな命の中で、
何かどろどろした欲望・野心が渦巻いている。
偽善者の自分をお許しください、主イエス。
借りは返します、きっと。

posted by kuchan7 at 11:55| Comment(0) | キリストと信仰 | 更新情報をチェックする

ディアハンター

家にあるDVDのうち、必要のないものは売ってしまおう

と整理していたんだけれど、ディアハンターは残して

おいた。昨日また観た。いうまでもなくこれは、

名作中の名作なんだけれど。ロバート・デニーロと

クリストファー・ウォーケンとメリル・ストリーブのすごい

演技もさることながら、出演者それぞれの個性あふれる

演技の味わいもいいし、山での鹿狩りも映画の

意味合いを深めて、象徴化していて、バックの音楽と

ともにすべてが浄化される時間を与えてくれる。

大勢の友人と共にスティーブンの結婚式の、最高に

楽しくて幸せな時間を過ごしたあとベトナムへ出兵して

いく3人。戦場で捕虜となり、凄惨なロシアンルーレット

をさせられ死んでいく兵士と、生き残る3人。

けれどニックの心は。

幸運にも帰国するマイケル、両足を失って帰国する

スティーブン、ロシアンルーレットの賭博場で命を

削りながら恋人に送金するニック。

ラストでは、葬儀のあとのコーヒーの集いが合唱と共に、

悲しくて、けれどほんの少し安らかだ。

皮肉なんだけれども、一度死んだ人間というものの平

安を感じさせてくれる、僕にとってとても意味のある

作品だ。
posted by kuchan7 at 11:54| Comment(0) | その他 | 更新情報をチェックする

なんかすごい!

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posted by kuchan7 at 09:17| Comment(0) | 面白不思議画像 | 更新情報をチェックする

amazing!

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posted by kuchan7 at 00:03| Comment(0) | 面白不思議画像 | 更新情報をチェックする

アフリカの若き殉教者の言葉

私は行く。同行者は少なくとも、案内人は信頼できる。

私は誇り高き交わりに加わっている。
さいは投げられた。
もう後へは引けない。
私は一歩踏み出したのだ。
心は決まった。
私はイエス・キリストの弟子になるのだ。
私はもう振り向かない。
力を抜かない。
歩みを遅くしない。
後へ引かない。
じっと立ち止まることもしない。
私の過去はあがなわれた。
私の現在には意味があり、
私の未来は保障されている。
程度の低い妥協的な生き方はもうやめた。
見えるものに頼る生き方、
すべすべのひざ、
色あせた夢、
鎖のついたビジョン、
この世的な話、
安っぽい施し、
ゆがめられたゴール・・・・。
私の目は向くべきところに向いている。
私の足取りは軽い。
ゴールは天国にある。
道は狭く、険しい。
同行者は少なくとも、
案内人は信頼できる。
私の成すべき仕事は明らかである。
私はあきらめない。
黙らない。
力を抜かない。
イエスのために生き続ける。
祈りつくす。
犠牲を払い切るまでは。
私は行かなければならない、
主が来られるまで。
ささげなければならない、
倒れるまで。
伝えなければならない、
すべての人が知るまで。
働かなければならない、
主が私を止められるまで。
そして、主が来られるとき、
私を探しだすのに苦労はしないだろう。
私の旗印は明らかだから。
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2018年07月20日

2018年07月19日のみことば

posted by kuchan7 at 00:01| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年07月19日

2018年07月18日のみことば






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